青蓮荘(門真市三ツ島/有料老人ホーム)で、職員がご利用者の写真を使って、「利用者かるた」を作りました。ご利用者お一人に1枚、顔写真を貼った札を作り、市販の犬棒かるたより親近感の湧くかるたになりました。
読み札も「○○さん 笑顔が素敵 ○○さん」など、その方のチャームポイントを職員が考えて詠んだものです。

この利用者かるたを3セット用意し、青蓮荘でかるた大会を開催しました。職員も読み札を読む役で参加し、ご利用者と共に盛り上がりました!!

札にはご利用者の顔写真を貼っているので、かるたをしながら相手のお顔を覚えられ、ご利用者同士の交流のきっかけにしていただいたり、終わった後も楽しい余韻がありました。